富永秀和さん(中小企業診断士)株式会社ピースは、裏で悪い事をして訴えられて裁判で負けた!?

当ページは中小企業診断士の株式会社ピース富永秀和さんについて、裁判の状況をお伝えしています。

出来るだけ真実に基づき、株式会社ピース富永秀和さんの真実が分かる様にお伝えします。

 

 

株式会社ピースとは?

【名 称】 株式会社 ピース

【所在地(スタジオ/総務)】 東京都豊島区西池袋5-8-8 ピース池袋ビル
【所在地(ゲーム広告事業部)】東京都豊島区西池袋5-8-9 藤和池袋コープ201

【電 話】03-6907-3161(スタジオ・総務) 03-5927-1860(ゲーム広告事業部)
【連絡先】FAX:03-6740-1986  Mail:info@peace-e.com

【設 立】 平成10年6月1日

【役 員】  代表取締役社長 富永秀和   専務執行役員 宮下秀俊

【資本金】 1,000万円

【年 商】3億5,552万円(2016年)、2億5,754万円(2015年)、2億1,901万円(2014年)、1億5,155万円(2013年)

【事業内容】 広告代理店業務、生放送制作、動画制作

【社員数】 11名(契約スタッフを除く)

引用元http://peace-ent.co.jp/about-2/

創業以来20年間で赤字は1年だけとの事で、このサイトを見ると、優良な会社の様にみえますね。

主にゲームの制作が中心の会社ですね。

サービス概要のページに記載されている。

オリジナルメディア事業・AE事業・映像制作事業・コンサルティング事業。全てサイトが更新されていなかったり、初期のワードプレスの状態に戻っていたり、開店休業状態であるのが伺えます。

↓参考リンク

 

 

 

中小企業診断士の富永秀和さんはどんな人?ネットで調べました!

 

【職務経歴】

1986年4月~00年3月 東京証券取引所勤務
○デリバティブ取引(先物・オプション取引)の市場開設に携わる。
○調査企画室・国際部等に所属。証券取引審議会・東証証券政策委員会担当。
○大蔵省・証券税制担当-論文が有価証券取引税廃止に貢献。
1991年6月~93年3月 東証研修制度に基づき米国留学○ボストン大学大学院の経営学修士(MBA)を優等にて取得。
1998年6月~99年5月 財団法人証券保管振替機構企画部出向○土田正顕理事長(東京証券取引所元社長)の補佐業務。
2000年4月~01年11月 株式会社ドリームネットワークに企画担当役員として経営参画(エンターテインメント分野でのネット系ベンチャー)
○ベンチャーキャピタルから10億円の増資に貢献。
2000年11月~02年1月 株式会社アニメインターナショナルカンパニーに経営企画室長として経営参画(社歴20年、売上10~20億円の中堅アニメ制作会社)
○二年連続3億円以上の赤字企業を黒字に転換。
2001年8月~現在 有限会社グローバランス取締役社長就任。○経営コンサルティングサービス・研修サービスを提供。
-株式会社瀬戸内海放送の東京支社の営業支援、営業戦略の立案、フォロー
-株式会社電通:営業パーソン研修(コンサルティング営業について)
〇関連会社グローバランスプランニング(イベント企画会社)を設立、社長就任。
〇株式会社美人時計へ出資
2011年12月~現在 株式会社ピース・エンターテインメント社長就任  ※2012年10月 株式会社ピースに社名変更

 

【学業経歴】

1981年3月 愛光学園高等部卒業
19861年3月 早稲田大学政治経済学部卒業(孫田ゼミ所属)
1993年5月 ボストン大学経営大学院を優等にて卒業、MBA取得

引用元https://peace-e.com/%e5%af%8c%e6%b0%b8%e7%a7%80%e5%92%8c%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b

こちらを見ると、東京証券取引所勤務に勤務されており、ボストン大学経営大学院を卒業してMBA取得。相当優秀な方なのが伺えますね。

 

他にフェイスブックを見ると資格として宅建を資格を2018年12月に合格をしたり

 

平成30年9月9日(日)実施の1級ファイナンシャル・プランニング技能検定実技試験
<< 合格 >>受検番号: 17289138163氏名: 富永 秀和

引用https://www.facebook.com/hidekazu.tominaga

と、中小企業診断士の資格の他にも資格をお持ちの様で、複数の資格をお持ちの方であると言うのが分かります。

また、フェイスブックをみると、旅行や自然が趣味の様で

東京大仏に初詣に行かれたり

 

水上のスキー場に行かれたり

バーベキューをしたり

 

 

虹の写真を撮られたり

 

 

沖縄恩納村に行ってヨガをしたり

恩納村の夕陽はキレイですね。

 

他には、アメリカ合衆国ホノルルに17泊もされて旅行にも行ったそうです。

引用https://www.facebook.com/hidekazu.tominaga

と、旅行が好きで富永秀和さんは複数の資格をお持ちで、外から見ている形ですととても優秀な方のイメージです。

 

 

 

富永秀和(中小企業診断士)は、裏で悪い事をして裁判で負けた!?

 

 

富永秀和氏が有限会社andLABOの議事録を勝手に作って代表なっていた!?

 

有限会社andLABOの平成30年5月ニュースリリースを見ると、

当社は、富永秀和氏に対し、富永秀和氏の個人口座等に送金した金銭の返還を求め損害賠償請求訴訟を東京地方裁判所に提起しましたが、富永秀和氏は、平成30年3月22日、虚偽の当社の株主総会決議の議事録を、法務局に提出し、当社の役員変更登記をして、富永秀和氏が当社の代表者であるような外観を作出しました。それにより、上記損害賠償請求訴訟が中断となりました。

との事で、勝手に会社のお金を使った訴えを回避する為に、

無断で富永秀和氏が有限会社andLABO代表の様になる様に仕向けて損害賠償請求が出来なかったそうです。恐ろしいですね。

法務局に虚偽の議事録を出して代表になれると言うのがスゴイですね。

詳細はこちら⇒平成30年5月のニュースリリース1

 

判決!富永秀和氏により作出された株主総会決議は不存在であり、損害賠償請求を回避であると至りました。

 

当社の取締役であった中小企業診断士でもある富永秀和氏については、多額の使途不明金が発覚しましたので、当社の取締役を平成29年10月3日に解任されました。

当社は、富永秀和氏に対し、富永秀和氏の個人口座等に送金した金銭の返還を求め損害賠償請求訴訟を東京地方裁判所に提起しましたが、富永秀和氏は、平成30年3月22日、富永秀和氏が代表を務める有限会社グローバランスが当社の株主と主張し虚偽の株主総会決議の議事録を、法務局に提出し、当社の役員変更登記をして、富永秀和氏が当社の代表者であるような外観を作出しました。それにより、上記損害賠償請求訴訟が中断となりました。

今回の判決は、富永秀和氏の主張は一切認めず、富永秀和氏により作出された当社役員変更の株主総会決議は不存在であり、富永秀和氏は、もっぱら当社からの上記損害賠償請求を回避する目的で、有限会社グローバランスが株主であると主張するに至ったというものと断じました。

詳細はこちら⇒平成31年4月のニュースリリース2

 

 

富永秀和さんは、横流したお金を返金すると言う裁判になり、有限会社andLABOの取締役を平成29年10月3日に解任!

 

平成30年4月の「中小企業診断士 富永秀和 氏に対する損害賠償訴訟、及び、株主総会決議不存在確認請求訴訟

関するお知らせ」及び平成31年4月の「中小企業診断士 富永秀和 氏に関する、株主総会決議不存在確認請求訴訟の判決に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、東京地方裁判所に株主総会決議不存在確認請求訴訟を提起し、当社株主の主張が全面的に認められ、今回、控訴審の東京高等裁判所においても、当社株主の主張が全面的に認められた判決が言い渡されましたので、ここにお知らせいたします。

当社の取締役であった中小企業診断士でもある富永秀和氏については、多額の使途不明金が発覚しましたので、当社の取締役を平成29年10月3日に解任されました。

当社は、富永秀和氏に対し、富永秀和氏の個人口座等に送金した金銭の返還を求め損害賠償請求訴訟を東京地方裁判所に提起しましたが、富永秀和氏は、平成30年3月22日、富永秀和氏が代表を務める有限会社グローバランスが当社の株主と主張し虚偽の株主総会決議の議事録を、法務局に提出し、当社の役員変更登記をして、富永秀和氏が当社の代表者であるような外観を作出しました。それにより、上記損害賠償請求訴訟が中断となりました。

原審の東京地方裁判所の判決は、富永秀和氏の主張は一切認めず、富永秀和氏により作出された当社役員変更の株主総会決議は不存在であり、富永秀和氏は、もっぱら当社からの上記損害賠償請求を回避する目的で、有限会社グローバランスが株主であると主張するに至ったというものと断じ、今回の東京高等裁判所の判決においても、同様の判断となり、同判決が確定しました。

これにより、富永秀和氏は、自身が着服した金銭につき、当社からの請求を免れるため、虚偽の内容の株主総会議事録を法務局に提出し、商業登記を変更したことが確定しました。

なお、本件判決前に、富永秀和氏は、今度は自身が代表を務める株式会社ピースという会社が当社の株主であると、再度、法務局に虚偽の株主総会議事録を提出し、当社の役員変更登記をしました。

詳細はこちら⇒令和元年10月ニュースリリース3

 

 

中小企業診断士 富永秀和 氏による違法な商業登記変更の注意喚起及び損害賠償請求事件に関するお知らせ

平成30年4月、平成31年4月及び令和元年10月のニュースリリースにおいてお知らせしましたとおり、富永秀和氏が行った虚偽の株主総会決議の議事録の作成及び商業登記簿の変更は、当社株主が提起した訴訟において、富永秀和氏の敗訴が確定し、富永秀和氏のおこなった上記株主総会決議は不存在と確定されました。

損害賠償請求事件は東京地方裁判所において現在係属中です。富永秀和氏が行った上記虚偽の株主総会決議の議事録の作成及び商業登記簿の変更に関しては、追加して損害賠償請求を提起しました。

なお、富永秀和氏は、平成30年3月23日に何らの権限もないにもかかわらず、インターネットバンキングを通じ当社の銀行口座から富永秀和氏自身の個人口座に現金180万円を送金しました。

さらに、富永秀和氏は、平成27年8月21日、株式会社ピースの代表者として当社に対しプリンスプラージュ沖縄の1室を売却したにもかかわらず、令和元年9月24日に、株式会社ピースに同不動産所有権登記が残っていることを奇貨として、第三者に二重譲渡しました。

これらの行為については、当社としては、富永秀和氏に対して不法行為責任を含めた法的責任を追及するものであり、まずは、東京地方裁判所に追加の損害賠償請求を提起いたしました。

前回のニュースリリースにおいてお知らせしましたとおり、前記株主総会決議不存在確認訴訟の控訴審判決確定前に、富永秀和氏は、今度は自身が代表を務める株式会社ピースなる会社が当社の株主であると、再度、法務局に虚偽の株主総会議事録を提出し、当社の役員変更登記をしました。

中小企業診断士である富永秀和氏は、当社の取締役ではなく、また代表取締役でもございません。富永秀和氏のこれまでの所業より、今後も、虚偽の株主総会議事録等を法務局に提出して、当社の商業登記の内容を違法に変更し、当社の役員をかたり、何らのかの取引行為や不法行為を行う可能性がありますので、十分ご注意ください。

詳細はこちら⇒令和2年6月ニュースリリース4

 

 

裁判の結果、富永秀和さんは有限会社andLABOのお金を無断で個人口座に送金し、返金をしていない事から支払いの必要があると思います。

 

以上、富永秀和さんの状況を公開事実に伴いお伝えさせて頂きました。


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