最近読んでいた本の一つ”ザ・ゲーム”とナンパについて

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最近読んでいた本の一つ”ザ・ゲーム”とナンパについて
この本はナンパ物語の本になります。ですが題名とは違いノンフィクションの物語の本です。ページ数も671ページあり相当内容は濃いです。読むのにもすごい時間がかかります。(笑) この本を読んだ事をブログに公開しようか迷ったのですが、とても良い本だったので載せました。
内容を簡単に言うと、著者のニール・ストラウスがナンパのコミニティーサイトに参加しナンパアーティストである「ミステリー」に弟子入りし、世界中を旅しながら理論とテクニックを身に付けていくお話です。
人間関係のいざこざや、一人一人の考え方の違いや、哲学的にもすごい面白い本だと思いました。ナンパに興味のない人もノンフィクションの物語として面白いと思います。
 内容が濃く一回読んだだけだと分からない部分もあるので、一回落ち着いたら近いうちに二回目を読もうと思います。
”ナンパは悪か?”自分なりの意見を言いたいと思います。
ナンパはやり方一つで悪にも見られるしそうでないと思います。
正直自分はスカウトとは別にナンパをします。その時に自分の守っている事として、女性を傷つけない事、自分に正直でいる事、ウソをつかない事、自分の身分は隠さない事などなどです。
お互いの考え方とかを話あったりしてると色々勉強になるし、ホントに色々な人がいるなぁって思います。 
生きていくうえで気の会う人会わない人、出会える人の数には限りがあると思います。出会いが無ければベストパートナーか、そうでないかも分からないと思います。ナンパは無から女性の出会いを作れるので、自分は良いものだと思います。ナンパに限らず出来ないと思ったら100%出来ないと思うし、出来ると思い行動を起こしたならば、1%以下でも出来る可能性が出てくるものだと思います。
人生は最後は運の部分が多いと思いますが、運の確率を作るのは自分の行動次第だと思います。
 自分はベストパートナーを見つける為にこれからもナンパをすると思います。そしてベストパートナーが見つかったと感じたら、この著者のニール・ストラウスと同じように一人の女性を大切にすると思います。
 
 (自分が前から思っていた事だけど、とうとう投稿してみちゃったよー!!って思いました。知り合いに批判されるかも知れないけど、これは自分の考えだからなぁってw)(考え方は”環境””経験””時間”で変わって行くものだとは思いますけどね(笑)


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