コロナ経済について

このページでは、自分が知ったコロナ経済の情報、対策、今後どうなるの?著名人の意見を含みまとめました。少しでもお役に立てればと思います。

 

 

自分はナイトワーク求人系の仕事が多いので、ダメージはメチャ大きいです。

 

自分が思う対策ですが、

最悪の事態を予想して、コロナが収束しなくても、収束しても大丈夫な段取りをする。

です。

具体的には、経費は最大限まで削減し、借入も出来るだけ行い、頂ける補助金は頂いて

コロナでも強くなるビジネスを行う事です。

 

ちなみにウチが着手したのは

「独自のビデオ通話と決済が連動したサービス」

です。

他社を見ると、ZOOMを利用し、決済は全く別で行っている会社が多いようですが

そもそもズームは使いずらいですし、決済とビデオ通話が連動していない

これはチャンスであると思います。

既にシステムは出来ており、色々な業界の方が気軽に使える様にしたいと思っています。

 

 

コロナ経済ダメージいつまで続く?

自分の知り合い何人かに聞くと、大体2年は元に戻らないだろうね(ワクチンが出来るまで)

と言う見解の方がほとんどでした。

 

 

自分が知ったコロナで「なるほどなぁ」と思った事

  • 補助金や借入がガバガバなので、意外に高級車などを買う人がいる
  • 土地を買って建物を作る不動産の借入審査がメチャ厳しくなって借りれない、買いたいお客様がいても
  • ナイトワークは、お店やお客様よりも、女の子がコロナで働きたくない。が、現在は一番でかいダメージ
  • コロナの経済ダメージは地方の方が大きい。出張が減り、同調圧力が多い為。

 

 

次にダイヤモンド・オンラインhttps://diamond.jp/list/feature/p-postcovidwinners

で、自分が見てなるほどなぁってコロナで思った部分を抜粋しました!

 

 

星野リゾート星野社長(一部抜粋)

18カ月は覚悟しないといけない。

問題は3カ所に絞られてきました。東京、北海道、沖縄です。

今後の最大のリスクは。二つあります。一つは第2波の到来。もう一つは地域格差です。

地域によって回復のスピードが違う。

https://diamond.jp/articles/-/241464

 

 

 

売上が落ちていないアパレルの条件(一部抜粋)(ファッショション)

日常着や低価格品の需要は変わらず

集客を百貨店やファッションビルなどの「館」に頼らない。郊外型の店舗展開

中央集権的なオペレーション体制で、店舗の裁量に任せているアパレルよりも、ロスが少ない。

衣類に特化せず、生活必需品など商材の幅を広げていた

 

アパレルECは構築が難しい上、開発費も大きい。自社ECシステムのリニューアルに失敗したユナイテッドアローズは、前期に約5億円の特別損失を計上した。

https://diamond.jp/articles/-/241072

 

 

ワタミ渡邉社長(一部抜粋)

居酒屋が社会の枠組みから外されたマーケットは7割になる。

 

「不要不急の外出を控えよう」といわれていますけど、確かに居酒屋は不急ではないですね。急いで居酒屋に行く必要はありませんから(笑)

人との触れ合いやコミュニケーションの観点からいえば、必要だと考えます。ですから、「居酒屋は必要なものだ」と今後も社会の中でしっかりと位置付けていくことが重要でしょう。

 

マーケットが7割になることに合わせて、売り上げが現状の7割程度でも黒字になる構造をつくり上げていきます。

デリバリーは一過性に終わらないワタミ版ウーバーイーツをつくる

https://diamond.jp/articles/-/241466

 

 

サイゼリア堀埜社長(一部抜粋)

コロナ禍は人々の「感覚」を変えた店舗という“触れ合いの場”を提供することが使命

7月からデリバリーの実験導入開始客席の回転率が上がっている。コロナは、デリバリーを始めるよいきっかけだったのです。

 

現状の収益構造で言えば、売り上げの1割減少程度であれば何とかなります。ですが現状は、4割程度の席を間引いていますので赤字が続く計算になります。

ただ面白いことに、回転率は上がっているのです。「さっと食べてさっと出よう」という感覚の変化が表れています。現在の滞在時間は、従来の1割から2割程度減っています。特にランチはそういう傾向が強いですね。

 

昔から「現金を持ち過ぎだ」と批判されてきました。私は、資金面で走り回りたくなかったので、頑として現金を持ち続けたんです。

https://diamond.jp/articles/-/241467

 

 

ウーバーイーツ・出前館「手数料問題」(一部抜粋)

「デリバリーサービスをやればやるほど赤字になっていく」――。関東地方のある飲食店の経営者はこうぼやく。

ウーバーイーツは、商品価格の35%

出前館は、商品価格の40%

店の負担はこれだけではない。手数料に加えて、デリバリー用の包装代や配達員への対応など、手数料には表れない経費が発生する。「あれだけ高い手数料はこれから払えない」(ワタミの渡邉美樹会長兼CEO)と大手チェーン首脳も苦言を呈する。

出前館は5月から手数料を一時的に7%引き下げ、33%にした。加盟店にとってウーバーイーツよりも有利な条件で、加盟店獲得を目指す。ただ、この引き下げは10月までの期間限定だ。

https://diamond.jp/articles/-/241075

 

 

繁盛店に学ぶ「SNS集客術」(一部抜粋)

「クソまず過ぎて笑っちゃいました」「これ、まず過ぎる」――。

高級すし店「寿司赤酢」のオーナー、寿司仙人(匿名)がインスタグラムで“酷評”するのは、なんと自店舗のすしだ。

「『うまい』だけではなく、『まずい』といった都合の悪い表現も用いることで、顧客の信頼獲得につながっている」(寿司仙人)

北新地の店舗はわずか8席だが、1日で約1200人の予約が入ることもあったという。

 

3月の外出自粛要請以降、売り上げは7割減と苦境に立った。そこで3月30日、「おうちでsio」と題して、SNS上で料理のレシピを無料で公開した。職人かたぎのシェフにとって、レシピは業績を左右する“社外秘”のようなもの。それでも公開したのは、家庭で過ごすしかなく、料理のメニューに悩む人々を助けたいとの思いからだったという。

レシピ公開後、鳥羽氏のツイッターのフォロワーは6000人から4万5000人とわずか2カ月足らずで7倍超となった。

https://diamond.jp/articles/-/241076

 

 

スシロー水留社長(一部抜粋)

想定していたよりも客の戻りは早い。2カ月ぐらいかけて徐々に戻るかなと思っていた時間軸が、半分ぐらいに短縮されているイメージです。

当社の損益分岐点は7割台で、売り上げが2割減少しても、利益が出る構造です。固定費を増やさず、変動費の比率を高めているため、他の外食産業に比べて弾力性のある経営なのです。それ故、コロナ禍においても新規出店をやめることはしません。

優先順位の組み替えを始めています。これまでは人手が足りなくなる切迫感があり、省人化のための投資を行ってきましたが、これからは抑えめにします。

その一方で投資の比重を置くのは、テークアウトの強化。例えば、インターネットで注文し、一切人とコンタクトせずに商品を持ち帰ることができる冷蔵ロッカーの設置です。こうした“非接触”についての投資は行っていきます。

https://diamond.jp/articles/-/241471

 

 

サントリー新浪社長(一部抜粋)

居酒屋の市場はコロナ前には戻らないシェアを取ることで、収益を確保する。

大きなビジョンとしては、コロナ以前のレベルには戻らないだろうとみています。加えて、大きな店舗に大勢で集まるという飲食のスタイルも厳しいでしょう。

一方、小さな箱で少人数というのは、今後の方向性としてあるでしょう。そして、市場が7~8割になっても、しっかりした商品を出すことでシェアを高めれば、これまで以上の売り上げ、収益は取れるわけです。

https://diamond.jp/articles/-/241473

 

 

以上です。

リーマンショック、東日本大震災、定期的にダメージありますがコロナは過去最高でしたね。

 

皆さん大変だと思いますが、少しでもお役に立てればと思いますm(_ _)m


保護中: ssssss

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。


完全独立して14年目(13年が終わりました)

2007年1月からコアプリート1本でして、あと数日で14年目になります。

 

今回の記事でお伝えしたい事は、目次にありまして

 

 

今が一番仕事が安定している

 

13、4年くらい仕事をしていると、仕事が安定してきます。

安定している原因を考えると大きく2つありまして、

 

一緒に仕事をしている人達に関わって良かった!と思って頂ける様に行動し続ける事

これはずっと考えてまして、仕事のパートナーさんもそうですし、社員さんもそうです。

 

社員さんでは、有給消化率おそらく100%で(未確認ですがたぶん)

残業0分。社会保険完備。売上げか利益の20~30%を毎月インセンティブでお支払い(関わっている人数と仕事内容、パートナーさんとの組み方による)

自分も仕事を真面目にしてるので、それなりに安定感ある感じかと思います。

売上げも公開してます。

あと、人様に迷惑かける仕事はしていないので、仕事もやりやすい?と思います。

 

パートナーさんでは、自分と組む事で利益が増えていると思います。

最近はグーグルアップデートで結構キツイのもありますが、パートナーさんが自分と関わって利益になっていると思います。

 

つまり、関わりあう人たちがメリットがある。これは仕事でとてもとても重要だと思います。

 

 

二つ目が

常に自分自身が勉強し、試行錯誤を続けている事

勉強し試行錯誤する。これを楽しみ、ずっと続けるのが仕事なんだと思います。

勉強とは、セミナーや本を読んで、それを実践する。

新しい情報を仕入れれば、それを実践する。

そんな感じですね。

 

 

 

仕事がパンク気味で広告担当の人を採用したい

ここでまさかの求人です!

職種は「広告運用」です!

業務は、グーグル広告、フェイスブック・インスタ広告、ヤフー広告、indeed広告、ツイッター広告、その他WEB広告の運用です!

興味がある方はhttps://corepleate.com/

のページ下部より応募お願いします!近々別記事で詳細は書く予定です。

 

簡単な募集要項。完全未経験でも、本を読んだり勉強してる時間でも時給保障で1000円をお支払いします!

全く未経験でも問題なし。3~6ヶ月は勉強期間と考えています。

戦力に全くならなくても100万円くらいは投資する考えです。

基準をつくりますが、半年くらいしたら時給は1500円になり、成果に応じて別途インセンティブをお支払いします(広告って成果測定が難しいですが・・・)

経験者の方は面接時にお給料を考えさせてください。自分よりスキルが高ければ、最初からそれなりにお渡しできます。

 

欲しい人物像

  • 責任感がある事
  • やり抜く心がある事
  • 最初はルールに従ってくれる事

です。

理由ですが

WEB広告は会社の心臓の一つです。責任を持ってやり抜いて欲しいです。

ルールに関して、まずは私(松原)の成功体験をまんまコピーしてください。沢山の失敗の結果であり、マネが一番早いので。

その後は、ご自身の考えも入れて運用して頂きたいと思います。

 

興味がある方はhttps://corepleate.com/

のページ下部よりお問い合わせください!

 

そんな感じでパンク気味です。

自分の仕事の質が落ち気味です。申し訳ないです。

年末年始も休まず仕事をする予定です。

 

ここで共感したツイート


自分が『暇』になる様にと思っています。

時間が無い=仕事が出来ない

だと自分は思います。

 

 

自分は昔からサポート系の仕事が向いていると思う

 

たまにパートナーさんなどに「自分で何でやらないの?」って聞かれたりするんですが

自分の適性がサポート系なんですよね!

 

例えば、デザイナー求人グラフィカルジョブhttps://www.d3d.jp/

今は7年ほど運営していますが、自分は社長でもここ数年は自分はサポート側であり、リーダーが運営しています。

自分でやっても、結果的にサポートの仕事になっちゃってるんですね!!

 

子供の頃でサッカーの話をすると、

体育の授業とかディフェンダーをする事が多かったです。
ディフェンダーが自分を抜くと0人になってしまい、キーパー一人になってしまうと、点取られちゃうと。
子供の頃から気になってしまう性格でした。

これ、最近パートナーさんと食事をした時に話しをしてたんですが、パートナーさんは

「サッカーではキャプテン・フォワードでないと能力が発揮できない」

と、言われてました。

人によってここまで適正は違うのかと思いますね。面白いですね。

 

あと、将棋がスゴイ好きで高校3年生の頃は、学校で一番強くなりたくて、クラスで一番強い人を1クラスずつ探して戦って、全部勝ちました。(最初は負けたりしたのですが、勉強して再度挑戦と言う感じです)

で、学校でたぶん一番強くなって対戦相手がいなくなり、将棋道場にいって、プロを目指してる1級の方に勝って、2段。6段の方にフルボッコにされました^^

 

そんな感じですが、WEBマーケティングってサポート系の仕事なので
適正は合っているんだと思います。と言いますか、自然と今の立ち位置になったと言う感じですかね。

ディフェンダー的な心も、将棋で培った思考力も、WEBマーケティングに活きてると思います。

 

以上ですが、仕事の環境を整えて、今の仕事を精度あげていきます。
で、動画制作に戻りたいです。動画制作やる気しかないんですが、まだ時間調整できてなくて、無理するとまた鬱病になりそうで。。。と言う感じです。

 

 

編集後記

一年前に書いたブログでお伝えした彼女とは別れました!

お仕事頑張ります!


成功しやすい事業と、大変な事業について

当ページでは、成功しやすい新規事業と、大変な新規事業について自分側の視点でお伝えしています。

 

ちなみに軽い鬱病になって、抵抗力下がって風邪を引いたので、ガチで体調悪いです。汗
今、熱もあるので。でも書こうと思って書きました。しかも、軽くお酒も飲んでいます。笑汗

 

個人的に思う上手く行く成功条件ですが、

 

 

 

強いWEB制作チームを持つ

 

自分は、WEB集客の仕事を13年ほどして来まして、前提として

強いWEB制作チームがある事

これが揃っている状況は非常に大事です。成功率が高い分野でも、強いチームが無ければ成果を上げる事は難しいです。

具体的には

  • WEBデザイン・グラフィックデザイン
  • WEBプログラミング
  • コピーライティング
  • WEB告知全般(SEO・広告運用など)

ここら辺が大事かなと思っています。

 

新規事業の選び方ですが、

 

 

情報が不透明な市場で成果報酬

 

これはやりやすいですね。具体的にはキャバクラで言うと、ハワイキャバクラ求人。銀座クラブ求人(今着手してたり、これからやる分野でしたので)

などですね。東京上京も考えると、歌舞伎町、六本木も成り立ちますね。

 

逆に成増専門の求人サイトなどは成り立ちずらいです。

理由は、情報が多い分野で(掲載してる求人サイトが沢山ある)成増などちょっと外れた地元密着の地域は、友達や知り合いの口コミなどが重要になる為です。市場も小さいですし。

業種によって変わりますが、それを申し込むのに友達に情報を確認するか?自分で決めるか?は重要です。

デザイナー求人の場合、夫や妻に相談しない、友達に相談しないで就職先を決める方が殆どでした。逆にキャバクラ求人の場合は「良いサイトある?」「このお店知っている?」など友達に相談。口コミで入店を決める方が8割でした。

 

 

 

WEBが自分よりも弱い所を選ぶ

 

13年くらい今の仕事をしていますが、一つ一つデータ取ったりしていたので、何をしたらどうなるのか?が分かります。WEBサイトを見た時に、自分よりも強いか?弱いか?が分かる様になりました。

自分よりも強いか同等の分野は入らない様にしています。

世の中沢山の仕事がありますので、無理に戦う必要は無いですよね。

 

 

市場があるのか?を確認する

 

競合がいない分野って基本的に無いと思います。なぜならば、ここまでインターネットが広まって競合がいないって、異常だと思うからです。

自分で「これはイケル!」と思っても、お客様が望んでいない場合があります。
その為、その市場で先駆者がいるのでれば、スパイを送ってでも市場があるのか?は確認するべきです。

 

 

(熱意×時間×能力×資金)+リピートビジネスOR単発ビジネス

 

熱があって体調が悪くて。。ザックリです。

時間は、日々の使う時間とそれをどのくらい継続できるか?です。

 

リピートビジネスの場合、既存を抜くのに2年くらいかかるイメージなので、日々熱意もって、2年くらいガッツリやって、攻め所で資金が使えて、能力が高い。

 

単発商売(紹介業や冠婚葬祭)などは、リピートよりは抜きやすいですが、参入障壁が下がる為、逆に抜かれやすいです。

 

 

 

 

お客さんに求められるサービスを提供する

 

特に重要な事は、お客様が必要な事。ではなく、求められている事は事業にしやすいです。

 

具体的にWEBサービス提供時のNG例

「○○をすると申し込み率が20%あがるので年間500万円の売上げUPの価値があります!なのでこの仕事をするのに100万円ください」

これは必要な事ですが、想像がつかないので伝えずらいんです。

自分は近い事をしていますが、既に信用と実績があるのでやっちゃっています。

 

 

それよりも

「○○をしたいと思っているんだけど出来る?」

など、相手発信の方が話が進みやすいです。その中に、上記の様な色々な応募が増える施策を入れて、一部に成果報酬を取り入れた方が能力も生かせやすいし、お互いにストレスが少ないと思います。

 

最近も顧問弁護士さんからとある依頼を受けまして、こんなニーズがあるんだ!と思いました。そしてこれは事業になるレベルの市場規模みたいです。求められている事は事業にしやすいと思います。

 

 

強いパートナーを選ぶ

 

仕事はザックリ

告知方法 × お問い合わせ率 × 成約率 × 成約単価 × リピート率

 

でして、「成約」と「リピート率」はパートナーさんが行う事が多く、自分は「告知」と「お問い合わせ」までですね。

で、これは掛け算だと思っているので、いかに強いパートナーと仕事を組むのか?が重要です。

 

 

 

パートナーさんの得意スキルが生きる分野を選ぶ

 

ガチの新規事業って大変なんですよ。。。

今まで色々な事業を見たり手がけさせて頂きましたが、新規事業は大変です。特にリピート系はそうですね。

単発系はリピートよりは大変じゃないですね。と言っても、単発とリピートって混合してる事業もありますが。

 

 

 

お互いの時間を大切にし合えるパートナーさんを選ぶ

 

自分(松原)の時間を大切にしないパートナーさんは、他の人の時間も大切にしない人でした。

そう言う人は、結果、色々な流れが悪くなっており、ビジネスが上手く行かなくなる事が多かったです。

 

余談ですが、そう言う方々は新規を追い続ける単発形ビジネスに走る傾向にあります。

 

 

約束を守って、お金の約束も守ってくれる人

 

簡単に言うと、信用し合うチームは、疑心暗鬼のチームの勝つって言う話です。

信用コストって言われる事もありますね。

 

 

 

以上です。タイトルの「大変な事業」は上記から外れる事業です。体調悪いので抜けもあるかもですが、体調戻ったらもう一回見直してみようかしら。

よく分からないですが、上記の事を無意識に考えて仕事をする様になりました。